3月31日、オホーツク地域の春を探しに出かけました。まだこのころは雪が残って、湖も氷が残っていましたが、土からはキタミフクジュソウなどが顔を出し春の足音が近づいて来ていることを実感しました。春は寒暖を繰り返し進んでいきます。

オジロワシ若鳥
オオアカゲラ
ゴジュウカラ
シノリガモ
ヒバリ
キンクロハジロ
キタミフクジュソウ

コメントを残す